中洲の風俗があれば元気を保てる

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1時間待ってプレイしたナンバーワン風俗嬢の味

フリーで風俗店で遊んできました。箱モノの風俗店は、久しぶりです。ちょっと入店するのに緊張していたものの、紳士的な低音ボイスのボーイさんがお出迎えしてくれ、丁寧に対応していただきました。写真を見せてもらい、迷っていると、1時間ほど待っていただければ、ナンバーワンが空くという情報を提供してくれ、近場のパチ屋で時間を潰して再来店しました。写真で見たよりも、2割ほど減といったルックスでしたが、さすがはナンバーワンといったルックスレベルの高さです。軽いキスから、フルアシストをしてくれての脱衣。更にキスをしながら脱がせてとおねだりしてきます。DKの際には舌の絡み方が絶妙で、キスだけで久しぶりに勃起させられました。マットプレイとベッド、他にも浴槽内でのヌルヌルローション風呂での浴槽プレイも楽しむことが出来るようでした。全部というのは、ちょっと微妙だったので、マットプレイはなしにして、浴槽でのローションプレイをオーダーしました。これが何とも気持ち良すぎました。

愛想の悪い風俗嬢の最後の出勤日

ふと入店したハコモノの風俗店に22歳のちょっと膨よかな風俗嬢がいました。清楚系で大人しい感じで、この子がこの業界で働いているとは思えないと思えるほどの女の子です。体型こそ膨よかではあるものの、目はぱっちりとしていて、ルックスはちゃんと見ると整っているようなかんじでした。大人しく恥ずかしがり屋なため、人気はないだろうなという感じがしました。それでも、ゆっくりと会話をし、お互いのことを語り合うと除々に打ち解けてきて、除々に恋人モードに突入してきます。こうなってくると、最初に抱いた悪印象が嘘だと思うくらいに愛おしく感じるのが不思議ですよね。僕とは距離感を縮めることが出来たみたいですが、他のお客はそこまで気長ではないようで、この日が最後の出勤でクビになったそうです。こういう仕事も大変だなと思いつつも、やっぱり合う合わないというのはあるんだろうなと思いました。もったいなと思いつつも、この業界も接客業だから仕方ないなという気持ちを抱かされましたね。

[ 2016-03-23 ]

カテゴリ: 風俗体験談